「水育」とは「水育」とは - いちばん大切なものを、未来へ 想いは、子どもたちへ向かう

いちばん大切なものを、未来へ 想いは、子どもたちへ向かう

私たちの想い

サントリーは、水や自然の恵みに支えられています。「水と生きる SUNTORY」のメッセージのもと、水を育む森を守る「天然水の森」活動をはじめ、美しい水を未来へとつなぐ環境活動を行っています。

次世代環境教育「水育(みずいく)」もその活動のひとつです。

「水育(みずいく)」とは

「水育」は、子どもたちが自然のすばらしさを感じ、水や、水を育む森の大切さに気づき、未来に水を引きつぐために何ができるのかを考える、次世代に向けたプログラムです。
(後援:環境省・文部科学省など)

2004年に活動を開始し、2021年には、参加者が20万人を突破しました。

詳しくはこちら

活動内容

「森と水の学校」と「出張授業」のふたつを中心に活動しています。

※上の動画エリアにマウスを重ねると表示される拡大マークをクリックすると、動画を全画面表示にてご覧いただけます

水育「森と水の学校」

「森と水の学校」は、小学校3〜6年生とその保護者を対象に行う自然体験プログラムです。「サントリー天然水」のふるさと(白州はくしゅう(はくしゅう)奥大山おくだいせん(おくだいせん)阿蘇あそ(あそ))の自然の中で参加するプログラムと自宅からオンラインで参加するプログラムがあります。

森の探検や水に触れる体験を通して、水の大切さや、水を育む森や自然の大切さを体感します。

2004年に開校し、これまでに約28,900名の親子にご参加いただきました。(2021年現在)

詳しい情報はこちら

水育「出張授業」

「出張授業」は、小学校4・5年生を対象に、小学校で先生方と一緒に行う授業です。

映像や対話を通して、自然のしくみや大切さを学び、未来に水を引きつぐために何ができるのかを考えます。

2006年に開始し、これまでに2,252校・約173,000名の児童の皆さんにご参加いただきました。(2021年8月現在)

詳しい情報はこちら