• 「森と水の学校」とは

    「森と水の学校」とは

    「森と水の学校」は、親子で参加できる自然体験プログラムです。

    「森と水の学校」は、小学校3~6年生とその保護者を対象に、「サントリー天然水」のふるさと(白州はくしゅう奥大山おくだいせん阿蘇あそ)で行う自然体験プログラムです。
    大自然の中で、森の探検や水に触れる体験を通して、水の大切さや、水を育む森や自然の大切さを体感します。

    「森と水の学校」は、2004年に開校しました。

    「森と水の学校」は、2004年に阿蘇校(熊本県)で開校され、白州校(山梨県)、奥大山校(鳥取県)と広がり、2014年に活動開始から満10年を迎えました。これまでに、21,000名を超える親子の方にご参加いただいています。(2016年現在)

    参加者累計(3校計)

    参加された保護者の方々のご感想

    白州校

    • 自然、森がないと綺麗な水は存在しない、ということがわかりました。(40代女性)
    • 子どもが大きくなり親になったら、またこのような活動に参加したりして、自然を大切にする想いを引き継いでいってほしいと思う。(30代男性)

    奥大山校

    • 子ども達はこの先いつか、水の循環について、今回の体験を思い出し役立つ日がくると思います。(40代男性)
    • たくさんの方々が努力され、たずさわっていて、きれいな水や森が守られているのだと気づきました。(30代女性)

    阿蘇校 ※2015年開催分の感想です

    • 普段の生活の中であまり機会のない本物の森を体験することで自然のつながりを学べることができた。(40代女性)
    • 親子で自然を体験できる良いプログラムでした。(40代男性)

    安全面への配慮

    「森と水の学校」は地元で活躍する専門の講師たちと協力し、安全面に配慮して運営しています。